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リコネクティブ・ヒーリング - リコネクション

そして、辿り着いた「リコネクティブ・ヒーリング」「リコネクション
という非常にシンプルで、レイキでは感じたことのないほどの強いパワーをもつヒーリングでした!
その時、再び、私の頭の中でリーン・ゴーンというあの鐘が鳴りました。
私が、ヒーリングを受けたときの体験した感じを説明しましょう。

  1. リコネクティブ・ヒーリング1回目
    最初頭から右足に何かがズンと走ったような気がしたが、JET LAG(時差ぼけ)もあってなのか、ぐっすり眠ってしまいなにも記憶に残らなかった。
    ただ、30分というセッションの時間が一瞬のように短く思えた。
  2. リコネクション1日目
    1回目のヒーリングセッションを受けた後に続けて受けさせていただきました。セッション始まり、すぐに咽を竹串のようなもので突き刺されたかんじになり、動けません。どんどんグイグイと胸からのどを押されていく感じでした。何が起きたのか全くわからず、ただ、身体のいたるところに、重くずっしりと何かがのっかかっているような不思議な感覚でした。
  3. リコネクション2日目
    1日目ほど、強いものは感じず、非常にリラックスした状態で」受けることができました。
    セッション後、食事に行ってもマンハッタンの街を楽しむ気になれず、すぐに部屋に戻り、朝までぐっすりと眠ってしまいました。
    その後、自分の感情がクリアーになり、コントロールが非常に楽になりました。他人の表情も今まで以上によく読み取れてしまいますが、それに引きずられることもなく、冷静に物事に対処できるようになりました。
    精神的にも迷いが少なくなり、決断力も増したように思われます。
    そして何故かなつかしい方からの突然のご連絡が多くなり、楽しく、忙しい時間が増えてきました。
  4. リコネクティブ・ヒーリング2回目
    何故かセッションを受ける前日から、昔ひどく捻挫した右足の甲が、酷く腫れ上がりました。足をひきずりながら受けたセッション中は、呼吸が苦しくなり、ベッドの上で胸が激しく上下していき、頭をガクガクさせているのが自分でもよくわかりました。両手はねじれたようにベッドの外に引っ張られていきました。今回は1回目のヒーリングのように寝てしまう余裕もなく、忙しい思いをしました。しかし、苦しいはずなのに、その状態の自分が心地よい不思議な感情が沸きました。強いマッサージやストレッチをされているような心地良さです。
    しかし、セッション終了後、ボーとして、しばらくしたら、「わたし、もうダメ・・・」とつぶやいてしまい、悲しくもないのに、涙がとまらなくなってしまいました。
    その後、3回目のセッションを受けるまでの一週間は、最悪で、とにかく忙しく、疲れることも多い毎日が続き、体調も良くありませんでした。
    ただ、リコネクションをすでに受けていたからか、あまり悩みませんでした。
  5. リコネクティブ・ヒーリング3回目
    2回目のヒーリングから一週間後に受けた、とうとう最後の3回目のヒーリングセッションで、とても楽しみでした。
    前回のようなショッキングな体験ができるのかと期待したのですが、今回は、とてもリラックスして受けられ、気持ちよかったです。
    ベッドで横たわった私の顔の上に太陽のような、いえあきらかにそれとは違う白い光が照らしてきました。とても幸せな気持ちになり、ベッドは温めていないのに、背中がとても暖かくなって日向ぼっこをしているようでした。
    両手を広げて、その白い光を気持ちよく浴びようとしている自分がわかります。そして、確かに自分がこれからの人生をどう生きていくかという目的が確信できました。はっきりと、リコネクションのプラクティショナーとしての使命を授けられたことがわかりました。
    それは自分にとって素晴らしいセッションの時間になりました。
    その時、私のプラクティショナーは、「あなたは、慈愛に満ちたまるでお釈迦さまのような笑顔をセッション中ずっとしてらっしゃいましたよ。私も感激しました。ありがとうございます。」とおっしゃいました。

Yuki